小池アドバンス「保健診療の現場で栄養療法を使いこなす」

保健診療の現場で栄養療法を使いこなす

1:保険診療と自由診療

2:保険診療での検査と処方、保険適応によるビタミン剤

3:分子栄養の知識を使い方:術前術後の状態把握、分子栄養学の知識を周術期に活かす(鉄不足・低たんぱく)

4:分子栄養学の知識を周術期に活かす(ビタミンB6不足)

5:術後のアルブミン・総たんぱくを上げる方法、分子栄養学の知識を活かす:副作用軽減

6:アルブミン合成、ADME

7:保険診療でできるだけ補充(タンパク質)、保険診療での実践分子栄養学



講師


小池雅美
小池雅美

小池雅美 医師
臨床分子栄養医学研究会特別認定指導医

東海大学医学部卒業。
日本東洋医学会専門医
日本医学放射線学会
放射線診断専門医
検診マンモグラフィ読影認定医
日本抗加齢医学会会員

栄養外来を行う傍らで、実践講座の主任講師を務め、漢方の豊富な知識と経験をいかして全国で公演活動を行っている。データから性格や食生活を正確無比に読みあてるライブ講座には特に熱烈なファンが多い。


さあ、はじめましょう!