小池アドバンス「栄養療法と漢方を同時に活かすコツ」

「栄養療法と漢方を同時に活かすコツ」


1:人参養栄湯、四君子湯と六君子湯、四君子湯を使う人の特徴

2:自律神経について、消化酵素と胃腸

3:小腸の中の動き、消化吸収ができるようになるには?、カフェインがもたらす影響

4:脾虚に使う漢方、六君子湯

5:四物湯の効果、人参と黄耆の働き

6:論文からみる人参養栄湯の生理作用、六君子湯と人参養栄湯

7:薬用人参の効果、総括



講師


小池雅美
小池雅美

小池雅美 医師
臨床分子栄養医学研究会特別認定指導医

東海大学医学部卒業。
日本東洋医学会専門医
日本医学放射線学会
放射線診断専門医
検診マンモグラフィ読影認定医
日本抗加齢医学会会員

栄養外来を行う傍らで、実践講座の主任講師を務め、漢方の豊富な知識と経験をいかして全国で公演活動を行っている。データから性格や食生活を正確無比に読みあてるライブ講座には特に熱烈なファンが多い。


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